ヴァルキュリアのサブキャラ紹介動画
戦場のヴァルキュリアは主要キャラクターに関しては公式のキャラ紹介ムービーがありますが、小隊メンバー(要はサブキャラ)には用意されていません。
そんな中、ニコ動でナイスな動画を作成されている方がいらっしゃったので紹介します。
素材は基本的には戦闘しかないのですが(8月の追加コンテンツで増えるとは思いますが(特にイーディ)、少ない素材の中とても面白く作られていると思います。これでヴァルキュリアに興味を持ったという人も少なからずいたのではないでしょうか?
« 2008年6月1日 - 2008年6月7日 | メイン | 2008年7月6日 - 2008年7月12日 »
戦場のヴァルキュリアは主要キャラクターに関しては公式のキャラ紹介ムービーがありますが、小隊メンバー(要はサブキャラ)には用意されていません。
そんな中、ニコ動でナイスな動画を作成されている方がいらっしゃったので紹介します。
素材は基本的には戦闘しかないのですが(8月の追加コンテンツで増えるとは思いますが(特にイーディ)、少ない素材の中とても面白く作られていると思います。これでヴァルキュリアに興味を持ったという人も少なからずいたのではないでしょうか?
最近、ヘッドホンを装着してBDを見ることが多くなってきたので、SU-DH1と相性が良いと評判のパイオニアのSE-A1000を購入してみました。
製品ページ
http://www3.pioneer.co.jp/product/product_info.php?product_no=00000203&cate_cd=052&option_no=0
パッケージは、左の写真のような感じで国産メーカーでの値段相応(1万円台)のものです。商品は取り外しやすくてちゃんと考えられています。

製品ですが、今まで密閉のポータブル用途に向いているヘッドホンしか買ってこなかったので、結構大きく感じますw。驚いたのケーブルの長さで6mあります。映画鑑賞などを意識した製品なので、ケーブル長に余裕を持たせているんでしょうねー。ヘッドホンとしてはすごく長い部類に入りますが、ケーブルバンドがあるので、まとめるのは容易です。
音質についてはまだPCでちょっと聞いたくらいなので詳しくは書けないです。一聴してわかるのは、開放型ならではの音場の広さや、テクノにはやっぱりHD25の方が向いているといったところでしょうかw。ただ、そういったのはこれには求めていないので、早くSU-DH1を使ったBDの視聴をしてみたいと思います。
戦場のヴァルキュリアの追加シナリオが出ましたねー。しかも、イーディ様のw
http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20080630/val.htm
先週発売のファミ通にも載っていましたが、ネットでは今日が初出のようなので紹介しておきますね。新録フルボイスのストーリーパートつきのようです。他のメンバーもヤンやホーマーといったサブキャラクター人気で上位に来ていそうなのばかりですね。(マリーナさんがいないけどね)かなり楽しみですねー。アンケートに答えた甲斐がありましたw。これだけで追加シナリオを終えてほしくないところですね。
ハードEXは恐ろしい子の予感w。戦車を降りたウェルキンってかなり使えない気がw
Cold PlayのニューアルバムであるViva La Vida or Death And All His Friends(邦題:美しき生命)を買いました。
X&Y以来のアルバムとなりますが、今回の作品は前作より個人的にはかなり良かったですね。X&Yは曲のコンセプトを統一させたかったのだと思いますが、ある意味それが退屈さを生んでいたと思います。今作は、アルバム全体には一つの流れを強く感じますが、それぞれの曲調がバラエティーに富んでおり、飽きることなく聞き続けられます。
お気に入りの曲はやはりViva La Vidaですねー。iPodのCMで使われており、ぶっちゃけるとそのCMを見て今作のリリースを知りましたw。まぁ、購入動機なんて得てしてそんなもんですよね。買ったのは国内盤ですが、1000円の差があるので、ボーナストラックに価値を見出せそうにない場合は輸入版を買うのが良いと思います。
今年はサマソニにヘッドライナーとして来日するようで(私はフジロックへ行くので(経済的に)行けませんがTT、今回のCMやニコニコでBGMとして使っている動画、そしてサマソニによって彼らの日本での知名度が大きく上昇する予感がします。
BS11でやっていたのを1話だけ見て、その後はBDに焼いておくだけだったこの作品をようやく見終えました。(と言っても最終話は先週ですがw)まとめて見ると言うのはいいですねー(デメリットもありますが)
1話だけみてテンポの良さとギャグが自分に合っていたので録画を継続していたのですが、それは正解だったと思います。後半はシリアスにならざるを得ませんでしたが、ちゃんと締めるところは締めると言う感じで好感が持てます。
ゲーム原作アニメというと世界観の理解に、ゲームのプレイが役に立ちますが、原作のゲームがえらい昔の作品なのでw、プレイしなくても理解できると思います。プレイしておけば敵キャラを見て「おおっ」と感慨を覚えるというメリットは得られると思います。
キャラクターは、好きな絵柄なので悪役も含めてお気に入りが多いです。女キャラでは、2期のヒロインになってくれるのではないか?、とひそかに期待しているファティナが一番のお気に入りですかね。堀江さんが声を当てたキャラクターでは一番好きかも? あと、クーパが結構好きですねー。茅原さんと言うと、どうも長門のイメージがあるのでw、こういう元気なキャラクターはラジオの時の茅原さんに近くていいと思います。あと、アーメイはいいキャラクターだったなーと思います。主人公のジルを本当に良く仕込んでくれたと思います。
男キャラでは、ニーバはNARUTOのイタチみたいな印象を覚えますね。最終的には好きになれそうです。あと、ウトゥやパズズがお気に入りです。前者は素顔に興味が大有で、後者はいい悪役ぶりでした。1期でパズズは死んだと思いますが、2期でも何らかの形で再登場する気がします。あとメルトもいいですね。相変わらずサブキャラクターが好きですなw
サウンド面は音楽が崎元さんとのことで、やはり壮大なオケ曲が多いです。世界観にマッチしていますねー。また、セルDVDを見る限りは5.1chで製作されているようです。作品自体がHD製作であること考えるとBD-BOXのような形で2期開始前に出てくれると最高かなーと思ったりしていますw(GONZOさんよろしくおねがいしますだ)
2期は2009年のようで、タイトルはThe Sword of URUKになるようですね。今度は目的を持ったジルが積極的に塔に挑んでいく話なんでしょうね。来年が楽しみです。

ニンジャー
趣味が広く浅いのですが、それらについて適当に書いていこうと思います。まぁ、ブログだから気楽にと言うことで。
最近のコメント