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2005年7月17日 - 2005年7月23日

2005-07-19

ATIのR520のコアクロックは700MHz以上?

ATIの次期ハイエンドVGAであるR520ですが、今までコアクロックが600MHz以上である
という噂が流れていましたが、新たに700MHz以上であるという話が出てきています。

R520 frequency goes to 700+ MHz
http://www.theinquirer.net/?article=24698

 単体で3DMark05が1万を超えるという噂もあるくらいですから、このくらいのコアクロックが
あってもおかしくはないとは思うのですが、発熱は大丈夫なんでしょうか?w
(ハイエンドカードでそういう心配は無粋である気もしますがw)
 まぁ、なんにせよ噂の段階の話ですので、実物が出てくるのを待つしかないですね。

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2005-07-18

アニメ雑感 7/18

デス種
 なんというか、今週の二つのパクリだけは触れておきたかったっすw
to ザフトの艦長さん
おまいさんは、コンスコンかと小一時間(ry

to キラ
おまいさんは、ギュネイかと(ry。あと非常時のはずなのに、ラクスとじゃれあってるなw
バルトフェルドさんが必死で守っているのにあんまりじゃないかw

でも、最近のデス種は使いまわしも少なく、ちゃんと見ていられますねー。
やはり、前作みたいに序盤と終盤をちゃんと見ておけば十分な作品になりそうですw

エウレカセブン
 今週からOPがブリーチのEDを歌っていたHOME MADE 家族に変わりましたね。
デス種のケミストリーみたいに絵と曲の一致感があまりない感じがしますが、
最近のブームなんだろうということにしておきますw。本編の方は総集編的な内容
でしたね。ただ、単なるおさらいになっていなくて、本編中にフォローしきれなかった
設定について触れているのは好印象でした。来週からは新展開になると思うので
楽しみです。

ちょっと古い曲ですが

 ちょっと古い曲なんですが、Godskitchen Classicに収録されていたのを聞いて、
気に入ってしまい、シングルを買ってしまいましたw

 Binary Finaryの1998という曲なんですが、シングルながらもリミックスを含めて
6トラック収録されており、合計時間は49分となっていて結構お買い得感があります。
ジャンルはトランスですね。
では、それぞれの感想を簡単に書いていこうと思います。()内は時間です。

1.Binary Finary Mix (5:23)
いわゆるオリジナルMIXですね。収録曲では一番短いですが、ソリッドな印象を
受ける曲になっています。これが目当てではなかったのですが、結構気に入っています。

2.Matt Darey Remix (9:28)
Beautifulという曲を聴いた事がある人にとっては、聞いたことがある名前であると思います。
一番幻想的な感じがするMIXです。彼らしいMIXといえそうですね。

3.Paul Van Dyk Remix (9:48)
Godskitchen Classicに収録されたのはこの曲ですね。まぁ、Paul Van Dykはとっても
有名だと思いますので、説明の必要はないですねw。オリジナルに一番近いMIXで
力強さが与えられているMIXになっています。

4.Ronski Speed Remix (10:21)
私は初めて知った名前なんですが、Mirco De Goviaという名義でも活躍しているそうです。
Epic Monolithという曲を書いているようなので、後で聞いてみたいですね。
ちなみに、このMIXは良い感じなのですが、少々冗長さがあるかもしれないです。
盛り上がる部分をもう少し短くまとめれば完璧だったかも?

5.Gouryella Remix (7:03)
TENSHIなどで有名だと思われる、TiestoとFerry CorstenのコンビのMIXです。
この曲と次のKaycee Remixは1999というタイトルになっています。
他のMIXに比べ、かなりいじっていて面白いMIXになっています。
ただ、ずいぶんとFerryの色が前に出ている感じがしていて、TENSHIが好きな
私にとっては少々物足りなかったです。

6.Kaycee Remix (6:47)
Kayceeという人の曲も聞いたことないっすw。でも、前半は全曲中で一番かわいらしいかも?w
後半はやはりエピックトランスですね。

全体的に曲調はエピックトランスですね。まぁ、この手の曲が好きな人にはお勧めしたいです。

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F1の2006年からの新予選方式についての補足

 下の記事に書いたリンク先の新予選方式の表記に誤りがあるようなので、
オフィシャルサイトに書かれていたものを書いておこうと思います。
新しい予選方式は、

その1
・60分のセッションを25分の前後半に分ける。残った10分をブレークタイムとする。
・ドライバーは何周してもよいが、前後半どちらとも1回はタイムアタックをしなくてはならない。
・グリッド順は前後半のタイムの合計で決定する。
・燃料の積載量に制限なし。また、予選セッション終了後にも給油ができる。

その2
・セッションの合計時間は60分
・最初の15分でタイムが遅いほうから順に、5台のマシンが予選セッションリタイアとなる。
・次の15分(前の15分のタイムは持ち越されない)で、やはり遅いほうから5台のマシンが
リタイアとなる。
・残った10台は、残りの30分でグリッド順を決めるためのタイムアタックを行う。
・どの小セッション(上の15分、30分のセッションのことです)でも、ドライバーは何周してもよい。
・燃料の積載量に制限なし。また、予選セッション終了後にも給油ができる。

 どちらも今の予選方式に比べればずっと良さそうな方式ですね。その1のはほぼ
従来の予選そのままな感じですがw。でも、「その2」は弱小チームにとってはスポンサー
離れを起こしかねない事態を引き起こしかねない気がするので、ミナルディが好きな
私としては「その1」の方をプッシュしたいですね。どちらでも最速を競える予選方式には
違いないので、「その2」の斬新さは気になるところですが、「その1」で十分だと思います。
投票は特に記入することもなく選択肢を選べば良いだけなので、今の予選に不満な人は、
ぜひ投票してくださいー。また、恐ろしいことに(笑)、「現在の方式」という選択肢もあるので、
それは回避の方向でよろしくお願いしますw。

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2005-07-17

FIAが来季予選方式に対してファン投票を受付中

FIAが来季の予選方式についてのファン投票を受け付けています。

来季予選方式に対するファン投票
http://www.f1racing.net/ja/news.php?newsID=92924

提案は2種類用意されており、どちらも現状の予選よりは面白くなりそうです。
個人的には、遅いチームもちゃんと走れそうな60分間のセッション方式がよいですね。
興味ある方は投票してみてはいかがでしょうか?

ちなみに、投票は以下のオフィシャルサイトでできます。
http://www.formula1.com/

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nVIDIAのG71はデュアルスロット仕様

nVIDIAがATIのR520に対抗するために開発しているというG71というものが
あるようです。G71はGeForce 7800 Ultraに位置するような製品のようで、
・110nmプロセスで製造
・デュアルスロットでアルミのヒートシンクに4本のヒートパイプを用いた冷却構造
・512MBのVRAM(GDDR3)を搭載。製造元はSamsung
・他は不明(笑)

といった特徴を持つようです。

Nvidia's G71 is also dual slot
http://www.theinquirer.net/?article=24661

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ニンジャー

趣味が広く浅いのですが、それらについて適当に書いていこうと思います。まぁ、ブログだから気楽にと言うことで。

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