ブログの査定をやってみた。
なんか、ブログの査定というのができるらしいのでやってみましたー。
http://www.business-opportunities.biz/projects/how-much-is-your-blog-worth/
上のサイトでできます~。やってみた結果はまあ、左にありますw。15000ドルくらいのようです。どういうシステムなのかな?w。非常に有名なブログでは0ドルだったりするようですし、査定基準がよくわかりませんw
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なんか、ブログの査定というのができるらしいのでやってみましたー。
http://www.business-opportunities.biz/projects/how-much-is-your-blog-worth/
上のサイトでできます~。やってみた結果はまあ、左にありますw。15000ドルくらいのようです。どういうシステムなのかな?w。非常に有名なブログでは0ドルだったりするようですし、査定基準がよくわかりませんw
65nmのPentium 4は90nmへの移行時に比べてだいぶまともになりそうです。
http://www.anandtech.com/cpuchipsets/showdoc.aspx?i=2578&p=4
上記のリンクに65nm Pentium 4であるCedar MillとPentium DのPreslerに対して、90nmのPrescott,Smithfieldとの比較を行っています。
Cedar Millはオーバークロック耐性も良さそうで、デフォルトが3.6GHzのものが4.5GHzで動いています。それで、システム全体の消費電力を比較するとPentium 4では
アイドル時
Cedar Mill 3.6GHz(129W)<Prescott 3.6GHz(132W)<Cedar Mill 4.5GHz(141W)
負荷時
Cedar Mill 3.6GHz(176W)<Cedar Mill 4.5GHz(208W)<Prescott(213W)
となり、負荷がかかっている時では、4.5GHzのCedar Millが3.6GHzのPrescottを下回っています。まぁ、それだけPrescottが熱かったんでしょうねーw。次にPentium Dでは
アイドル時
Presler 3.4GHz(153W)<Smithfield 2.8GHz(155W)<Presler 4.25GHz(169W)
負荷時
Smithfield 2.8GHz(233W)<Presler 3.4GHz(235W)<Presler 4.25GHz(282W)
となり、3.4GHzのPreslerが2.8GHzのSmithfieldとほぼ同じという結果になっています。
Pentium 4、Dともに負荷時の消費電力はかなり下がったようです。ただ、アイドル時はPentium Dでは割と大きく下がっているものの、その絶対値はAMDのシステムに比べるとまだまだ大きいですね。まぁ、それでもNorthwoodが正常にクロックアップした結果のような消費電力は評価できると思います。インテルの65nmへの移行がうまくいっていそうなので、Yonahのリーク電流の問題もうまくいくかもしれませんねー。
アイ・オー・データがやってくれましたw。32インチで139800円の液晶TVを出してきました。
って、これじゃあ、最近ユニデンを始めとするさまざまなメーカーが出してきている安価な液晶TVに比べてちょっと高いだけで終わってしまいますが、このアイオーのTVは一味どころか二味くらい違いますw。
まず、他の安価な液晶TVを出しているメーカーと違い、パネルが国産である(日立か、三菱、シャープあたりですかね?)と言った点があります。台湾や中国メーカーのパネルしかなかったこの価格帯の液晶TV では初ですね。もう一つは、入力端子が豊富だと言うことですね。これから先必要な人にとっては、必要になるであろうHDMI端子がついていること、また、PC向けにRGB入力が用意されていることはとても評価できると思います。HDMI端子はPlaystation3で採用される予定なっていますから、個人的にはこの端子は欲しいですねー。
デジタルチューナーを省いた32インチサイズの液晶TVは最近ちらほら出てきていますが、個人的にはアイオーのこの製品を推したいですね。ブラウン管じゃなきゃいやだーという方を除けば、次世代ゲームや次世代DVDを高画質で見るのには一番お手軽な良いモニターだと思います。
AMDのCPUが値下げされました。今回はAthlon 64を除いたCPUが値下げされたようです。
改定後の価格は以下のサイトで見られます。
http://www.amd.com/us-en/Processors/ProductInformation/0,,30_118_609,00.html?redir=CPT301
今回主に変更になったのはAthlon 64 X2とTurionのようです。Athlon 64 X2は4200+が最大の15%の値下げ、TurionはML-40,MT-40が25%の値下げとなっています。なお、Athlon 64の値下げはありません。また、Athlon 64から2800+と3000+がなくなりました。にもかかわらず、3200+の価格が下がっていないので、このクラスを買うのならSempronを買えと言うことかもしれませんね。
MicrosoftのDCTテストのShaderModel3.0に関するテストをnVIDIAのGeForce 6x00シリーズや7800シリーズがパスしていない件についてnVIDIA側のコメントがありました。
Nvidia responds to SM3 claims
http://www.theinquirer.net/?article=27141
コメントを要約するとこんな感じです。
・WHQLは通っているのだからSM3.0には対応しているはず
・DCTテストだけではnVIDIAのハードウェアやドライバの問題であると示すことはできない。
・DCTテストのSM3.0テストがパスできないのは、DCTテストとnVIDIAのハードウェアとの相性が良くなかったことも考えられる。
・WHQLの正確性などは、全てMSに依存することだから、これ以上はMSのDean Lester(ゲームやグラフィック担当の人)に質問して欲しい。
だそうです。確かにWHQLは通っているわけですからねー。それで非対応というのもおかしな話です。ということで、今後のMSの動きに注目したいと思います。

ニンジャー
趣味が広く浅いのですが、それらについて適当に書いていこうと思います。まぁ、ブログだから気楽にと言うことで。
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