Nuforceの新製品
いつもお世話になっているw、Nuforceが新製品を出していました
NuForce U192S
http://www.nuforce.com/hp/products/U192S/index.php
いわゆるUSB接続のDDCですね。192/176.4kHzまで対応しています。
149ドル@amazon.comなので、hifaceを代表とするお手軽DDCに新たな選択肢が出てきたと言えそうです。
いつもお世話になっているw、Nuforceが新製品を出していました
NuForce U192S
http://www.nuforce.com/hp/products/U192S/index.php
いわゆるUSB接続のDDCですね。192/176.4kHzまで対応しています。
149ドル@amazon.comなので、hifaceを代表とするお手軽DDCに新たな選択肢が出てきたと言えそうです。
昨日のauに加えてドコモも夏モデルを発表してきましたねー。
ドコモ、2012年夏モデル19機種を発表 - ケータイ Watch
http://k-tai.impress.co.jp/docs/news/20120516_532738.html
個人的に注目した端末は、Galaxy SIII、Xperia GX&SX、Arrows Xですかねー。
Galaxyは2GBのメインメモリを積んできたのが興味深いです。Android4.0ではメインメモリがそんなに必要なのか気になるところです。動画を再生しながら他の操作をするというために用意したのかもしれないですね。ただ、4.8インチって大きさがなんとも…
Xperiaは個人的に乗り換え候補の本命です。SXとGXですげー悩んでいますw
GXは4.6インチと大きいのが困りもので、SXは逆に小さすぎるかなーというのとカメラの性能が違う、発売日が遅いという点が引っかかっています。
内蔵フラッシュがSX(8GB)はGX(16GB)の半分になっていますが、こっちはSDカードでフォローが効くと思うので問題無いかと。
Arrowsは数少ないTegra3採用機種で、これがどこまで頑張れるのか気になるところです。Tegra3というと動画再生能力がどうにもいまいちで、Allwinner A10に敗北(GPUはMali 400)しちゃっています。Android側のサポートがいまいちだったのか、nVIDIAのソフトウェアがいまいちだったのか分かりませんが、ここが改善していると良いなと思います。
似たような物として、東芝が最近発表したタブレットがありますが、これはTegra 3を採用していて、レコーダー連携などを出来ますが、動画はきちんとサポートできるようです。改善されているのかもしれませんね。
今回は、Snapdragon S4採用機がパフォーマンス、電力面で優れてくるのではないかと個人的には予想しています。そういった点でXperiaが珍しく最新のSoCを使ってくるのに驚きましたw。まぁ、Xi採用の時点で選ばざるを得なかったというのもあるんでしょうねー。
個人的に今回の端末でおおーと感心したのが、以下の画面でした。
http://k-tai.impress.co.jp/img/ktw/docs/532/909/photogallery/pgso04d19.jpg.html
BTテザリングが許可されているんですよね-。これでBT DUNが必要な機器、具体的にはホンダのインターナビやパイオニアのスマートループなどのカーナビの通信機能が、Cobalt blueのようなアプリを使わずに利用できるのではないかと期待しています。
今はXperia(SO-01B)をThgo氏が作成されているカスタムROMを導入することで、ある程度快適に使えるようになっていますが、やはりハードウェアの限界も感じるところがあるので、夏モデルで乗り換えたいですね。まぁ、Xiの周波数帯域が今年の秋から冬にかけて始まる、カテゴリ4に対応していないのが気になりますが、その時は別の機種に乗り換えれば良いだけですしw
最近、ブログの更新が極めて適当になってきているので、ここいらで気力のてこ入れをしようと思います!
と書いておけば、少しはやる気が出ると思うので書いてみようと思いましたw
昨年の終わり頃?一部を騒がせていたStereo誌の付録だった、LUXMANが設計したデジタルアンプLXA-OT1のケースが届いたので早速取り付けてみました。

昨年のStereo誌の8月号の付録だったスピーカーと合わせて利用していますが、音質的にはかなり良好で、2800円で入手できるアンプとしては破格の性能だと思います。
ただ、付録のままだとほぼ裸の状態で使うので、埃とかが心配でした。そこで、池田工業さんのケースを購入して取り付けた次第です。
池田工業さんのホームページ
http://www.ikeda-ind.co.jp/pc/index.html
結構人気なようで、注文してから手元に届くまでに大体1月ぐらいかかります。今では、リアパネルも注文できるようで、

リア側も十分補強できるようになりました。RCA端子に安心してケーブルを接続することが出来ます。アンプベースはアルミの削り出し品で、重量感もあり、満足度の高い品になっています。
雑誌の値段よりもかなりしますがw、このぐらいのお金はかけても良いと思えるぐらいのアンプだと思いますので、ケースを自作する気が無い人などには特にオススメですw
今年もよろしくお願いします。
新年早々、エンガジェットで素晴らしいものが紹介されていました。
超伝導で走るリアル wipEout -- Engadget Japanese
http://japanese.engadget.com/2012/01/04/wipeout/
原理の詳細は語られていませんが、動画中にコースを構造が紹介されています。本物(?)のwipEoutは反重力ですが、こちらは磁気場で動いています。リニアモーターカーに近いのでしょうか?
でも、動きが本当にワイプっぽくって最高ですw
PS VitaでもwipEout 2048が1月19日に出ますが、フレームレートが気になります。リッジレーサーで痛い目に遭ったのでw。BGMは良さそうで(リッジも今回のBGMはすごく好みです。特にPruple Sky)一応買おうとは思いますが
久々にブログ更新ですが、ちょっとぼやきを。
http://kaden.watch.impress.co.jp/docs/column/fujilabo/20111209_496500.html
基本的には、スマートフォンやパッド端末で使われるモバイルチャージャーの実用性について書かれており、その点に関しては有用です。しかし、この記事の後半ですが、間違いが相当入っているので要注意です。
まず、リチウムイオン電池による電源で一番ロスが大きいのは、リチウムイオン電池そのものです。(多少語弊がありますが)
リチウムイオン電池はSOC(State of Charge)と言って使用できる範囲が決まっています。過放電や過充電(特にこちら)を防ぐことにより、安全性を確保し、極端な性能劣化を防ぐ為です。同じ容量表示でも実際に使える量が違うのは、使用範囲が異なる為です。(もちろん個体差もありますが)
EV(電気自動車)で使われているリチウムイオン電池は、全体の60%ぐらいの容量(これも厳密に言うと違いますがイメージとして捉えると)で運用されています。例えば、日産のリーフは24kWhの容量がありますが、上記の運用で考えると、実質的な容量は大体のリチウムイオン電池は14.4kWhが常用される容量となります。他の容量が無駄なのか?と言われるとそういうことはなく、電池が劣化してきた時の冗長性を確保できるように上記の容量が決められていると考えられます。
次に、DC/DCコンバータによるロスですが、記事にあるようなものほどひどくないはずです。大体この手のDC/DCコンバータは変換効率は80~90%ぐらいで使えるはずです。PCのようなマルチボルテージ対応のものは、80PLUS品(GOLDとかPLATINUMとか)のようなものでなければ、あまり効率は良くないですが、この手のシンプルなものならロスの発生は少ないです。
上記の考えから5,400mAhの容量となっているエネループ モバイルブースターは、実質的な容量としては
5400(mAh)×0.6(SOC)×0.80(DC/DCコンバータ効率)=2592 (mAh)
iPhone 3GSのバッテリーがSOC範囲70%ぐらいで使われていると考えると
実容量は
1219(mAh)×0.7=853.3(mAh)
2回と98%と充電できたということなので、3回としてしまうと
914.25×3=2559.5 (mAh)
ね?大体あっているでしょ?w。実際はこんなにギリギリではないと思いますがw。
まぁ、言いたいことはモバイル充電電源のロスは、記事にあるようなところにはないということですね。
一企業のHPの記事なんですから、もう少し勉強してから記事を書いて欲しいっすね。
10月1日から3局編成になってすごく楽しみにしていたのに、画質ダウン+ひどくうざいロゴが追加されるとは思わなんだってやつです。
http://www.c-player.com/ad90260
WOWOWが開設している「何でも談話室」というページなんですが、雑談なんか全然していなくて今回の件で立腹な人達が書き込みしまくっていますw。分かるなぁ、さすがに。
WOWOWというと、映画の表現を大事にしていて、ロゴを常時表示ではなく、30分ごとぐらいに表示したり、映像のフィルタ処理も極力避けたりという良心的な放送が契約者の満足度を高めていたと思うんですけどねー。
ボトムズの全シリーズ放送とかあるのにどうっすっかなぁ。
HORIが台数限定で販売した初音ミク Project DIVA ドリーミーシアター2nd用のコントローラーが届きました。

右下はCDです。大きさの比較で置いておきました。まぁ、外箱はかなり大きいです。

早速取り出して、試しにIIDXのアケコンと並べてみました。横幅はIIDXのアケコンを超えていますねw

コントローラーをもう少し大きく撮りました。上部のパネルは取り外し可能です。というか、取り外された状態で梱包されています(当然ですよね)

パネルのアップです。公開情報通りでもう1種類あります。個人的にはこちらが好みでしたので、こちらを常用するつもりです。
肝心のゲームプレイはまだなんですw。早くちゃんとプレイしたいところですね。ちなみに、適当にボタンを押してみたところ、結構な音がしました。まぁ、予想はできていましたけどねw。
感覚としてはポップンのアケコン(持っていませんが)に近いのではないかなと思います。
BDP-93でwavを再生しようとしたら、「サー」というノイズしか聞こえない事態が発生していました。FLACやmp3ファイルは正常に再生できているので、これはDLNAサーバー側の問題かなーと考えました。
使用しているDLNAサーバーであるmediatombの設定ファイルであるconfig.xmlを見たところ、wavファイルの扱いが
<treat mimetype="audio/x-wav" as="pcm"/>
上記のようになっていました。実際、この状態でBDP-93からDLNAサーバーにアクセスするとファイルのアイコンがPCMになっていました。まぁ、PCMもWAVも似たようなもんだろうと思ったのですが、BDP-93上での処理が違ったようですw。現に、PS3ではこのままで再生できましたしねー。
とは言っても、BDP-93で再生できないのもアレなので下記のように変更しました。
<treat mimetype="audio/x-wav" as="wav"/>
この状態だとアイコンもWAVとなり、無事再生できることが出来ました。
この問題で困っている方の(少ない気がしますがw)参考にしていただけたら幸いです。
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | ||
| 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 |
| 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 |
| 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 |
| 27 | 28 | 29 | 30 | 31 |
最近のコメント